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半断食セミナーin恵那
〜古民家でココロとカラダのデトックス〜
「マクロビオティックを学びたい人」「体質改善したい人」
「デトックスしたい人」「ダイエットしたい人」「きれいになりたい人」
にお勧めの「半断食セミナー」を自然に囲まれた恵那で開催します。
「半断食」の目的は「少飲少食」し、よく噛んで、適度な運動をすることで
排毒(身体に溜まった毒素や老廃物を排出すること)を促すことです。
排毒することで心と身体もスッキリ!!
2日間ですが、半断食プログラムは、
少飲少食の正しいマクロビオティックの食事
(オーガニック素材の質のよい食事)
自然散策やヨガなど身体をほぐす運動、
分かりやすいマクロビオティックのレクチャー
などなど盛りだくさんで断食だけでなく、
マクロビオティックの基本や自分でできるセルフケアなど、
様々なことを学ぶことができます。
名古屋から1時間半で来れる田園風景に囲まれた古民家で
自分の心と身体と向き合う贅沢な2日間
是非、お越し下さい・・・
日程
1)2011年9月10日(土)〜11日(日)
2)2011年11月26日(土)〜27日(日)
時間 1日目 9時30分恵那駅 集合
(8時17分名古屋発⇒9時20分恵那駅着の電車があります)
2日目 17時30分恵那駅 解散
会場 開催日によって異なります。
1)「結」の炭家(恵那市串原町)
2)茅の家とみだ(恵那市岩村町)
内容 ・一日一食の半断食(オーガニックの本物の食材、調味料を使った料理)
・マクロビオティックのレクチャー
「からだの不調と食べ物の関係」
「少飲少食による拝読の仕組み」
「陰陽五行で捉える体質改善法」
・自分でできる薬に頼らない手当て法「生姜温湿布」
・自然に囲まれた田園風景をゆったりと散策
・地元の温泉で温泉タイム
・囲炉裏を囲んでのおしゃべり交流会
・心と身体と向き合う「身体ほぐし」(自力整体?!)
料金 17,000円<税込>
※宿泊費、食事、保険、恵那駅までの送迎代を含みます
定員 10名(最小催行人数5名)
講師 岡田敏克(おかだとしかつ)
1969年生まれ。2000年頃から穀物菜食、半断食、自然農などを通して
いのちに沿った生き方・暮らし方を研究実践。
マクロビオティック・インストラクター
お問合せ・お申込み:
恵み自然農園
岐阜県恵那市岩村町富田3032−86
e-mail megumi_natural@yahoo.co.jp
TEL 080-3668-2383(小森)
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2011年08月12日
2008年03月11日
持続可能な<道>の歩き方 vol,2
──────────────────────────────
*** 未来を語る対話の広場 ***
持続可能な<道>の歩き方 vol,2
─<サスティナビリティ+スピリチュアリティ>の視点から─
2008 / 4 / 4
in 空色曲玉
──────────────────────────────
いま、何が問題なのか?
現代社会の基本構造が、いまの、「持続不可能な現実」を生み出し
ていることは間違いなさそうです。
では、その基本構造を生んでいるものは何か。
現実の事態への対応は大事ですが、それが単なる対症療法に陥らな
いためには、問題の根をよく見極める必要があります。
私たちの問題は、一体、どこから生まれてきているのでしょうか?
この集まりでは、<サスティナビリティ+スピリチュアリティ>の
視点から、問題の根を、深く、澄んだ眼で見通すことをねらいとし
ています。
そのための手法は<ダイアローグ>。
議論(ディスカッション)を超えて、対話(ダイアローグ)そのも
のが、問題を根本から解消する一つの<道>なのかもしれません。
どうぞ、当日は、カラッポ(空)のままお越しください。
すでに打ち立てられた理論や方法論は、置き忘れてきてください。
そうして、その場で起こる<ダイアローグ>が、私たちに見せてく
れるものを、ともに味わい、楽しみましょう。
ここは、何でも語れる場所であり、
同時に、何も語らなくてもよい場所です。
イノチの<声>が、自ずと鳴り響きますように。
【日時】2008年4月4日[金]
18:15開場 18:30開会〜20:40閉会
(〜22:00まで懇親会)
【会場】空色曲玉(名古屋市中区新栄3-16-21)
JR中央線・地下鉄東山線「千種駅」5番出口から徒歩8分
【内容】
イントロダクション:<ダイアローグ>のココロ
ダイアローグ1
:<わたし>に、いま、何が起こっているのか?
・各自の活動や日々の生活を通じて感じる「疑問・不安・
困難」、そして「期待・希望・可能性」を、率直に、あ
りのまま、語り合います。
ダイアローグ2:「イノチの<声>に耳を澄まそう」
・イノチは、いま、何を求めているのか?
・会場全体で、イノチの赴くまま、ダイアローグを楽しみ
ます。
懇親会(〜22:00まで)
・希望者のみ自由参加。
・空色曲玉さんの料理を楽しみながら、おしゃべりしま
しょう。
【参加費】学生 500円 社会人1000円
*懇親会参加者は、お食事代として別途2,000円。
【お問い合せ・お申し込み】
・お申し込みは、氏名、メールアドレス、電話番号(緊急
連絡用、携帯可)、所属、および懇親会参加の有無を明
記して下記までご連絡ください。
・申込時に、一言コメントとして、「この集まりに期待す
ること」または「語り合いたい話題(テーマ)」を簡潔
にお知らせください。
・定員(30名)になりしだい締め切らせていただきます。
岡田敏克宛
メール:toshiokadawill◎ybb.ne.jp(◎を@に)
携帯電話:090-5860-4873
【主催団体について】
・「自立した持続可能な地域デザイン研究会」またの名を「QOD研
究会」と言います。
・名古屋大学環境学研究科准教授・高野雅夫先生を中心に有志によっ
て運営されています。
・[参考]「だいず先生の持続性学入門」
→http://blog.goo.ne.jp/daizusensei/
*** 未来を語る対話の広場 ***
持続可能な<道>の歩き方 vol,2
─<サスティナビリティ+スピリチュアリティ>の視点から─
2008 / 4 / 4
in 空色曲玉
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いま、何が問題なのか?
現代社会の基本構造が、いまの、「持続不可能な現実」を生み出し
ていることは間違いなさそうです。
では、その基本構造を生んでいるものは何か。
現実の事態への対応は大事ですが、それが単なる対症療法に陥らな
いためには、問題の根をよく見極める必要があります。
私たちの問題は、一体、どこから生まれてきているのでしょうか?
この集まりでは、<サスティナビリティ+スピリチュアリティ>の
視点から、問題の根を、深く、澄んだ眼で見通すことをねらいとし
ています。
そのための手法は<ダイアローグ>。
議論(ディスカッション)を超えて、対話(ダイアローグ)そのも
のが、問題を根本から解消する一つの<道>なのかもしれません。
どうぞ、当日は、カラッポ(空)のままお越しください。
すでに打ち立てられた理論や方法論は、置き忘れてきてください。
そうして、その場で起こる<ダイアローグ>が、私たちに見せてく
れるものを、ともに味わい、楽しみましょう。
ここは、何でも語れる場所であり、
同時に、何も語らなくてもよい場所です。
イノチの<声>が、自ずと鳴り響きますように。
【日時】2008年4月4日[金]
18:15開場 18:30開会〜20:40閉会
(〜22:00まで懇親会)
【会場】空色曲玉(名古屋市中区新栄3-16-21)
JR中央線・地下鉄東山線「千種駅」5番出口から徒歩8分
【内容】
イントロダクション:<ダイアローグ>のココロ
ダイアローグ1
:<わたし>に、いま、何が起こっているのか?
・各自の活動や日々の生活を通じて感じる「疑問・不安・
困難」、そして「期待・希望・可能性」を、率直に、あ
りのまま、語り合います。
ダイアローグ2:「イノチの<声>に耳を澄まそう」
・イノチは、いま、何を求めているのか?
・会場全体で、イノチの赴くまま、ダイアローグを楽しみ
ます。
懇親会(〜22:00まで)
・希望者のみ自由参加。
・空色曲玉さんの料理を楽しみながら、おしゃべりしま
しょう。
【参加費】学生 500円 社会人1000円
*懇親会参加者は、お食事代として別途2,000円。
【お問い合せ・お申し込み】
・お申し込みは、氏名、メールアドレス、電話番号(緊急
連絡用、携帯可)、所属、および懇親会参加の有無を明
記して下記までご連絡ください。
・申込時に、一言コメントとして、「この集まりに期待す
ること」または「語り合いたい話題(テーマ)」を簡潔
にお知らせください。
・定員(30名)になりしだい締め切らせていただきます。
岡田敏克宛
メール:toshiokadawill◎ybb.ne.jp(◎を@に)
携帯電話:090-5860-4873
【主催団体について】
・「自立した持続可能な地域デザイン研究会」またの名を「QOD研
究会」と言います。
・名古屋大学環境学研究科准教授・高野雅夫先生を中心に有志によっ
て運営されています。
・[参考]「だいず先生の持続性学入門」
→http://blog.goo.ne.jp/daizusensei/
2007年09月05日
2007年09月03日
畑人、赤峰勝人さん。

ちょっと前の話になりますが、夏休みのご報告ということで。
8月17日〜19日に、千葉にある「くりもと地球村」というところへ行ってきました。
ここは、オーガニックファームをベースに、食のこと、地球環境のことなどを幅広く学び実践する、「農場+学校+宿泊施設」のようなところです。
今回は『ニンジンから宇宙へ』で有名な、大分のお百姓さん兼食養指導者・赤峰勝人さんに会うのが目的でした。
御年60ウン歳の赤峰さん。
真っ黒に日焼けし、生気みなぎる元気なオジさんでした。
でもこの人、タダの「お百姓さん」ではありません。
農業や食養のことだけでなく、精神世界、教育、社会のありようまで、あらゆることに精通しています。
しかも、そのほとんどが独学というのですから驚きました。
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お彼岸に「スッキリ。」
秋のお彼岸に、2泊3日でマクロビオティックライフを満喫する。
「スッキリ。」プログラム第5弾をお届けします。
今回の会場は、愛知県東海市にある妙乗院さん。
お顔が微笑んでいるという「ほほえみ観音」さんや、ご住職の宇宙観を表したという幻想的なお庭をはじめ、見所いっぱいのステキなお寺です。
おだやかな秋のお彼岸の日、
小飲小食プログラムで、ココロもカラダもスッキリしませんか?
おだやかな明るい雰囲気
+
リラックスした深い呼吸
+
少し汗ばむくらいの適度な運動
+
リンパの流れをよくするやさしいマッサージ
+
質のよい食べ物をほんのちょっぴり(コレ大事!)
↓
たまったモノを完全燃焼。
スッキリ、風通しのよいココロとカラダへ。
マクロビオティックの知恵にもとづく
トータル・コンディショニングプログラム。
是非、オタメシアレ。
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「スッキリ。」プログラム第5弾をお届けします。
今回の会場は、愛知県東海市にある妙乗院さん。
お顔が微笑んでいるという「ほほえみ観音」さんや、ご住職の宇宙観を表したという幻想的なお庭をはじめ、見所いっぱいのステキなお寺です。
おだやかな秋のお彼岸の日、
小飲小食プログラムで、ココロもカラダもスッキリしませんか?
おだやかな明るい雰囲気
+
リラックスした深い呼吸
+
少し汗ばむくらいの適度な運動
+
リンパの流れをよくするやさしいマッサージ
+
質のよい食べ物をほんのちょっぴり(コレ大事!)
↓
たまったモノを完全燃焼。
スッキリ、風通しのよいココロとカラダへ。
マクロビオティックの知恵にもとづく
トータル・コンディショニングプログラム。
是非、オタメシアレ。
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2007年05月13日
やさしい土。
足助の畑で夏野菜の植え付け。
トマト、ナス、キュウリ、カボチャ、トウモロコシ。
畝が足りなくなって、急遽、放置してあった草だらけの場所を掘ってみた。
大小の虫たちがワラワラと動き回る。
太ったミミズが日にさらされてのたうちまわる。
雑草の根が、びっしりと土に食い込んで、ほろほろとしたやさしい土になっていた。
なんともほがらかな生命の香り。
土が生きている、そして喜んでいるのが実感としてわかる。
こちらも、思わず朗らかな気持ちになっている。
ああ、ほろほろとして、やさしい気持ち。
やさしい土に癒されて、なんとも幸せな気持ち。
こんな瞬間が、一年のうち、時々めぐってくる。
畑の神様に、ごほうびをいただいたような気持ち。
じゅんぐりに、季節がめぐるのを感じながら、
またあの場所で、土を掘り、草を刈る日々がはじまる。
トマト、ナス、キュウリ、カボチャ、トウモロコシ。
畝が足りなくなって、急遽、放置してあった草だらけの場所を掘ってみた。
大小の虫たちがワラワラと動き回る。
太ったミミズが日にさらされてのたうちまわる。
雑草の根が、びっしりと土に食い込んで、ほろほろとしたやさしい土になっていた。
なんともほがらかな生命の香り。
土が生きている、そして喜んでいるのが実感としてわかる。
こちらも、思わず朗らかな気持ちになっている。
ああ、ほろほろとして、やさしい気持ち。
やさしい土に癒されて、なんとも幸せな気持ち。
こんな瞬間が、一年のうち、時々めぐってくる。
畑の神様に、ごほうびをいただいたような気持ち。
じゅんぐりに、季節がめぐるのを感じながら、
またあの場所で、土を掘り、草を刈る日々がはじまる。
2007年03月01日
混沌の国・インドの希望。

2月18日から10日間、ソムニードという国際協力NGOが主催するスタディツアーで南インドに行って来ました。
初めてのインド体験は「強烈」の一言。
街はどこも人、人、人。
交通マナーはないに等しく、早朝から深夜まで、所構わずクラクションが鳴り響きます。
バラックのような家々、土埃、ゴミの山、水たまり、建設途中なのか廃墟なのかわからない建物…。
おおよそ「秩序」というものがほとんど感じられない「ただあるがまま」の空間。
軽い目眩を覚えます。
続きを読む
2007年02月14日
芽吹きとともに「スッキリ。」するプログラム
*───────────────────────────*
マクロビオティックの知恵で
ココロとカラダのコンディションを整えよう!
芽吹きとともに「スッキリ。」するプログラム
in 撞木館
2007
3/17[sat]→3/18[sun]
▼
http://web.mac.com/toshi_ok/
produced by Bio-Community Create.
*───────────────────────────*
春へ。ココロとカラダ、いのちも衣替えです。
冬の寒さに縮こまっていたココロとカラダが、 のびやかにひろがる芽吹きの時期がやってきます。
この時期、カラダは新陳代謝を活発化させることで、冬の間にためこんだ熱や脂肪、古い塩分を排泄しようと してくれます。
いのちが「春仕様」に衣替えするんですね。
特に「肝」の働きを整えることで、生命力が高まります。
冬の間の食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れた「肝」を癒し、すっきり、のびやかなコンディションを手に入れましょう。
おだやかな明るい雰囲気
+
リラックスした深い呼吸
+
少し汗ばむくらいの適度な運動
+
リンパの流れをよくするやさしいマッサージ
+
質のよい食べ物をほんのちょっぴり(コレ大事!)
↓
たまったモノを完全燃焼。
スッキリ、風通しのよいココロとカラダへ。
マクロビオティックの知恵にもとづく
トータル・コンディショニングプログラム。
是非、オタメシアレ。
続きを読む
マクロビオティックの知恵で
ココロとカラダのコンディションを整えよう!
芽吹きとともに「スッキリ。」するプログラム
in 撞木館
2007
3/17[sat]→3/18[sun]
▼
http://web.mac.com/toshi_ok/
produced by Bio-Community Create.
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春へ。ココロとカラダ、いのちも衣替えです。
冬の寒さに縮こまっていたココロとカラダが、 のびやかにひろがる芽吹きの時期がやってきます。
この時期、カラダは新陳代謝を活発化させることで、冬の間にためこんだ熱や脂肪、古い塩分を排泄しようと してくれます。
いのちが「春仕様」に衣替えするんですね。
特に「肝」の働きを整えることで、生命力が高まります。
冬の間の食べ過ぎ、飲み過ぎで疲れた「肝」を癒し、すっきり、のびやかなコンディションを手に入れましょう。
おだやかな明るい雰囲気
+
リラックスした深い呼吸
+
少し汗ばむくらいの適度な運動
+
リンパの流れをよくするやさしいマッサージ
+
質のよい食べ物をほんのちょっぴり(コレ大事!)
↓
たまったモノを完全燃焼。
スッキリ、風通しのよいココロとカラダへ。
マクロビオティックの知恵にもとづく
トータル・コンディショニングプログラム。
是非、オタメシアレ。
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スウェーデンの持続可能なまちづくり
| スウェーデンの持続可能なまちづくり―ナチュラル・ステップが導くコミュニティ改革 | |
![]() | サラ ジェームズ 高見 幸子 トルビョーン ラーティ Amazonで詳しく見る by G-Tools |
少し前になりますが1月28日、東京で開かれた講演会&ワークショップ「スウェーデンの持続可能なまちづくり」に参加してきました。
スウェーデンからのゲストとして、持続可能なスウェーデン協会会長のトルビョーン・ラーティ氏をはじめ、市議会議員や自治体職員など数名を囲んでの和やかなセッションとなりました。
続きを読む
2007年01月21日
六ヶ所村ラプソディー。

昨日、20日は映画『六ヶ所村ラプソディー』を観てきました。
青森県六ヶ所村では、全国の原発から出される放射性廃棄物の再処理工場が稼働しようとしています。
この映画は、その六ヶ所村に生きる人々の暮らしぶりを描く中で、核廃棄物と私たちの暮らしがいかに直結しているかを考えさせられる内容となっています。
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